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萩原久美子さんから電話をいただくまで

「迷走する両立支援」萩原久美子著-働く母が抱えるもやもやの核心に迫る問題作を読んでみた 4/5:本の出版社あてに、萩原さんのメールアドレスを問い合わせる 4/11:出版社から萩原さんのメールアドレスを教えていただく 4/22:Togetterが250PV超え 4/23:kobeniさんが本の感想をブログで公開     「ある日、あなたが、長時間労働できなくなったら。~『迷走する両立支援』を読みました~」(kobeniの日記) 4/25:Togetterが500PV超え 5/2:Pack Nさんが本の感想をブログで公開    「【読みました】迷走する両立支援」(ワーキング・ママン♪勤務社労士 & SEな日々) 5/5 11:31:萩原さんに、Twitterから始まった本への反響をメールでお知らせする。    Togetterと、上記二人の方のブログアドレスも引用。    可能ならお会いしてお話したいとも申し添える。    メールは必ずしもお好きでないかもしれないと思い、    念のために携帯電話の番号をメールの最後に書いておいた。    (このメールの文面については下記を参照。10/5に追加しました。) すべてはこのメールから始まった-「迷走する両立支援」著者との出会い 5/5:Ichinosekiさんが本の感想をブログで公開 【書籍】「迷走する両立支援」を読んで。両立支援って女性だけのものなの?!(外資系IT企業につとめる男性社員の育休日記!) 5/6:Togetter更新 5/6:萩原さんよりお電話をいただく。読んだ人が読み終わったあとの違和感について    掘り下げて考えているところがすごい、深く読んでもらってすごくびっくりしている、    うれしい、とのこと。声の様子から、感動が伝わってきました。    読者と直接話していろいろ聞きたい、ともおっしゃっていました。     私自身、3/20にこの本をTwitterで紹介したときには、このような盛り上がりになるとは まったく思っていませんでした。 今後どうするかは、この本に関心が深い皆さんと相談しながら決めたいと思います。   ]]>

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